<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>アロマの精油</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagayago.com/iyasi/seiyu/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.kagayago.com/iyasi/seiyu/atom.xml" />
    <id>tag:www.kagayago.com,2007-12-11:/iyasi/seiyu//215</id>
    <updated>2007-12-10T16:37:01Z</updated>
    <subtitle>アロマの精油の中の成分は、どのような効果を働いているのでしょうか。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Publishing Platform 4.01</generator>

<entry>
    <title>アロマセラピーの精油のブランド</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagayago.com/iyasi/seiyu/2007/12/post-1.html" />
    <id>tag:www.kagayago.com,2007:/iyasi/seiyu//215.34348</id>

    <published>2007-12-11T05:34:08Z</published>
    <updated>2007-12-10T16:37:01Z</updated>

    <summary>アロマセラピーの精油と１言で言っても多くの種類があり、精油のブランドも多くありま...</summary>
    <author>
        <name>kiyomitu</name>
        
    </author>
    
        <category term="アロマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="アロマセラピー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アロマ" label="アロマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アロマセラピー" label="アロマセラピー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="成分" label="成分" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="精油" label="精油" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagayago.com/iyasi/seiyu/">
        <![CDATA[アロマセラピーの精油と１言で言っても多くの種類があり、精油のブランドも多くあります。
<br />

<br />
そこでお勧めの精油ブランドを紹介します。
<br />

<br />
まず、世界４０ヶ国で愛されていると言われる「ＷＥＬＥＤＡ」。歴史は古く１９２２年にスイスで誕生したブランドです。
<br />

<br />
アロマセラピーの精油ってそんな昔からなんですね。
<br />

<br />
ここでは化粧水や乳液・クリームなどコスメも展開されています。
<br />
販売の他にもベビーマッサージなどの講習会や色々なキャンペーンも行っていて総合的にアロマセラピーを行うそうですよ。
<br />
http://www.weleda.jp/index.shtml
<br />

<br />
日本を代表する有名なブランドが「ガイア」。
<br />

<br />
値段は少し高価ですが、高度な蒸留技術を持っており高品質な商品を新鮮な状態で届けてくれるので納得できます。
<br />

<br />
その為、アロマテラピストにも愛用されている商品として有名です。
<br />
カタログやＨＰを利用してのショッピングが可能なので便利ですね。
<br />
ハーブを調合したサプリメントやお洒落なアロマポットなども販売されているので、初心者でも一式揃える事が出来ますね。
<br />
http://www.gaia-np.com/index.html
<br />

<br />
自然療法と地球環境の大切さを考えて作っている「マギーティスランド」。
<br />
マギーティスランドは、「女性のためのアロマテラピー」の著者としても大変に有名ですね。
<br />
このブランドは、とても高価に感じますが（実際に高価です）無農薬栽培を原則しているそうです。
<br />
また、製品試験にはボランティアに協力して貰う為、動物実験は一切行なっていないそうです。
<br />

<br />
そういう細かい心使いが製品にも反映されています
<br />
化粧水などの販売をネットやカタログでも受け付けているそうです。他にもヘアケア製品やヒーリングケア用品なども販売されています。
<br />
http://www.pacific-products.co.jp/
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アロマセラピーの精油の中の成分</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kagayago.com/iyasi/seiyu/2007/12/post.html" />
    <id>tag:www.kagayago.com,2007:/iyasi/seiyu//215.34347</id>

    <published>2007-12-10T08:23:02Z</published>
    <updated>2007-12-10T16:37:00Z</updated>

    <summary>アロマの精油には、私達を正常に戻してくれる効果があります。 アロマ全ての精油が、...</summary>
    <author>
        <name>kiyomitu</name>
        
    </author>
    
        <category term="アロマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="アロマセラピー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アロマ" label="アロマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アロマセラピー" label="アロマセラピー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="成分" label="成分" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="精油" label="精油" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kagayago.com/iyasi/seiyu/">
        <![CDATA[アロマの精油には、私達を正常に戻してくれる効果があります。
<br />

<br />
アロマ全ての精油が、同じ効果を持つ訳ではなく、1本1本香りが違うように効果も1本1本違うのです。
<br />

<br />
精油というものの定義は
<br />
（「精油」は100％天然物質であり、科学物質を一切含まず、アルコール希釈などしていない完全成分のものだけを指す。「アロマオイル」や「ポプリオイル」などと混同されることもままあるが、混ぜ物をしてあるそれらとは全く別物である。）
<br />

<br />
アロマの精油の中の成分は、どのような効果を働いているのでしょうか。
<br />

<br />
例えばミカン科にある、レモンなどはリモネン、シトラールなどの成分があるのです。
<br />
その効果には、消化器系や中枢神経系を機能亢進する作用、他にも集中が出来たり抗菌作用やリフレッシュ作用などもありますよ。
<br />

<br />
有名なラベンダーは、酢酸リナリルやラバンデュロール、リナロール・リモネンなどが豊富に含まれています。 
<br />

<br />
作用も気持ちを和らげてくれる鎮静作用や鎮痙・消炎・鎮痛・生体リズム調整など他にも沢山の作用が期待出来ます。
<br />

<br />
私が個人的にお勧めの精油の１つに、ゼラニウムというものがあります。
<br />

<br />
ゼラニウムにはフローラル系の香りに近いと言われていますが、甘すぎずとてもスカッとした気持ちよい香りです。
<br />

<br />
作用には心のバランスを整え不安、抑うつを払い、心を明るくさせる強壮作用やそしてホルモン内分泌作用などがあります。
<br />

<br />
女性には人気だそうですが、妊婦さんには使用を控えて頂きたい精油です。
<br />

<br />

<br />
アロマを楽しむ分にはいいのですが、アロマセラピーの検定試験だと精油２０種類を覚えないといけないので結構苦労している人も多いと思います。
<br />

<br />
しかし、これを覚えてしまうと精油と精油のブレンドや、自分や家族の気分に合った精油を本などなしで選ぶ事ができるので楽しいですよ。
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
