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北の動物園できいた12のお話
北の動物園できいた12のお話
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旭山動物園物語 著者:浜なつ子/あべ弘士出版社:角川学芸出版/角川書店サイズ:単行本ページ数:185p発行年月:2005年11月この著者の新着メールを登録する廃園寸前の旭山動物園がなぜ多くの人々を惹きつけたのか? そこには小菅園長を中心としたスタッフたちの動物に対する深い愛情がありました。 12の物語が、人間と動物の交流を通していのちのすばらしさを伝えます。 いのちと自然の大切さを知る本 親子で読んでください動物さんからみんなに伝えたい12のお話です 仲の悪いゴリラ ナナちゃん、何を思いだしていたの? クジャク君がほしかったもの ヒトって何?/おかねのない動物園 あざらし館誕生/森を捨てたヒトなど 【内容情報】(「BOOK」データベースより)動物さんからみんなに伝えたい12のお話。【目次】(「BOOK」データベースより)1 野生動物はペットじゃない(サムのいかり/仲の悪いゴリラ/ナナちゃん、何を思いだしていたの?)/2 四〇〇〇通りの生きかた(ダチョウ君がほしかったもの/ヒトって何?/ゴクウの赤ちゃん)/3 動物園のピンチ(おかねのない動物園/どん底でも楽しい人たち/「あざらし館」誕生)/4 にこにこ笑って生きよう(片羽のカラス/チゴハヤブサを放つ/森を捨てたヒト)【著者情報】(「BOOK」データベースより)浜なつ子(ハマナツコ)千葉県生まれ。 立教大学大学院修了。 シカゴ大学大学院に留学。ノンフィクション・ライター。サンケイ新聞婦人面担当記者を経て独立あべ弘士(アベヒロシ)1948年北海道旭川市生まれ。 25年間旭山動物園に勤務し、この間たくさんの動物に出会い、動物からいろいろなことを学ぶ。著書に『あらしのよるに』(講談社出版文化賞絵本賞、サンケイ児童出版文化賞JR賞受賞)『あかいとり』など絵本を中心に多数がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 絵本・児童書・図鑑> 図鑑・ちしき |
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