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動物園における親子コミュニケーション

チンパンジー展示利用体験の比較 著者:並木美砂子出版社:風間書房サイズ:単行本ページ数:247p発行年月:2005年05月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)序章/第1章 博物館来館者研究からの示唆:「情報の受け手」から「探索者としての来館者」へ/第2章 来館者相互の交流に着目した「交わりコミュニケーションモデル」の創出/第3章 動物園における展示の発展過程と日本の新しい類人猿展示/第4章 家族間での学習体験/第5章 家族連れ来園者の動物展示観覧の体験を理解するための方法/第6章 親子はどのようにチンパンジー展示を利用しているのか(新旧展示の縦断的比較)/第7章 来園者の能動性に依拠した動物展示法と解説のあり方への提言【著者情報】(「BOOK」データベースより)並木美砂子(ナミキミサコ)1957年生まれ。
1984年より千葉市職員。千葉市動物公園で主に子ども向けのプログラム開発に従事。
2002年お茶の水女子大学大学院博士課程(後期)修了。
博士(学術)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
・本> 科学・医学・技術> 動物学
動物園における親子コミュニケーション10500 円

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